世界最高峰の技術で仕上げられたヘアスタイルをトリートメント前後の写真でご紹介致します。
薄毛には様々なタイプが有り、その頭皮の肌質や毛の生え方によりトリートメント期間や技術・機器類の
調整・対応を行わなければならない、とてもシビアなものです。
頭皮用に開発された専用機器を使用しているからできる間近で見てもヘアタトゥーであるとは
分からない程に精密で自然な毛根描写。
どうぞ、心置きなく日本初の最先端技術をご覧ください。

HAIR TYPE- 薄毛のタイプ -

薄毛のタイプ - 7種類に分類しております -

薄毛のタイプを「7種」と「植毛傷のカバー」に分類してトリートメントを行っております。
詳しくは、「コース・料金説明」をご覧ください。
ご希望により、パッチテストも行っております。
まずは、お問い合せ下さい。

薄毛のタイプを「7種」

植毛傷のカバー - FUT法、FUEダイレクト法による傷のカバーや植毛箇所の密度カバー -

トリートメントは1回から5回程度で仕上げて行きます。
トリートメント毎の間隔は頭皮のダメージ回復の為通常1週間~3週間の間隔を設けます。
完成後は一定期間おいてのメンテナンス(トリートメント完成後4ヶ月間はメンテナンス無料)が通常必要です。最初は無料期間内に一度お受けすることをお勧めします。
※その後は個人差がありますが1年~2年位毎のメンテナンスをお受けになることをお勧めします。
ご希望によりトリートメントの前にパッチテストを行っております。
※カウンセリング時にもお試し頂けます。
カウンセリング・パッチテストのお申し込みはこちら

「植毛傷のカバー」

頭部全体のヘアタトゥー施術例

頭部全体

頭部全体

20歳の頃から薄くなり始め、その頃から頭を剃り始め、残っていた毛根も無くなり、言わばハゲスキン状態です。ヘアラインの入念な打ち合わせをし、ピグメント(色素)の色も決めます。ヘアラインが決まることで、人相までもが変わって見えます。何歳も若返った様です。

頭部全体のヘアタトゥー、ビフォー・アフター

頭部全体

頭部全体

ハゲスキンからフサ坊主への転身は、時に人生を変えるような転機となることがあります。薄毛による内向きな心が、何事にもストッパーを掛けてしまう。そんな足カセを軽くするのが、当社の扱うヘアタトゥーです。帽子を取って出かける生活を送りませんか?

一見薄なっているようには見えないが、ヘアタトゥーで密度アップ。

頭部全体

頭部全体

薄毛坊主と普通の坊主のボーダーライン的な感じのクライアントです。こういった見た目に薄毛とは思われないクライアントのご来店が増えています。後頭部と側頭部の密度が濃いので前頭、頭頂との差で薄く見えてしまいます。でも薄いながらも全体的にまんべんなく毛が残っているので、こういった頭に施術を施すのが一番自然な感じに仕上がります。下地作りもいらないので、いきなりの仕上げ作業となります。

後頭部の植毛の傷のリカバー|ヘアタトゥー

頭部全体及び植毛などの傷を含む|ヘアタトゥー

頭部全体及び植毛などの傷を含む

後頭部に植毛の傷跡が残ります。後頭部の毛をヘアラインへ移植した際の傷跡ですが、不自然な虫食い状態になる為、スキンヘッドにすると目立ってしまいます。植毛で毛のないスポット部分に同じ色の色素を定着させます。近くで見ても毛根にしか見えない自然な仕上がりです。

薄毛の進行をヘアタトゥーで阻止

頭部全体

頭部全体

側頭部と後頭部を除く、頭のほぼ全体を施術します。3回の施術でほぼ完成となりますが、半年以内のメンテナンスで微修正を行います。

渡英して本場のヘアタトゥーを体験された日本人クライアント

頭部全体

頭部全体

渡英して本場のヘアタトゥーを体験された日本人クライアントのメンテナンスでのご来店です。英国本社で初回施術を受けてから一度のメンテナンス(16か月後)を経て、更にその14か月後のメンテナンスです。色素の定着具合も良く、劣化も最小限に留まっております。次回は2年後辺りでしょうか。

ヘアラインをヘアタトゥーで復活

ヘアライン及びその周辺

ヘアライン及びその周辺

最近多いのが若年層のクライアントから「フロントラインを下げてほしい」というご依頼。加えてM字の進行している若い方も。発毛・育毛で一番やっかいなものがM字を含めたフロントラインの後退と聞きます。フロントラインのみの施術の場合には密度をやみくもに増やして濃くするというよりも 大小それぞれのドットを主張させてあげるような感じでやらないと全体がのっぺりとした感じに なってしまいその上に位置する実際の髪、毛根とうまくマッチしない恐れがあります。

ヘアタトゥーによる生え際の復活

ヘアライン及びその周辺

ヘアライン及びその周辺

髪の毛の部分は出来るだけ短く刈って出来るだけ点に近い状態にし、そこにドット(黒い点)を入れて行くのがベストです。髪を伸ばすのであれば、ヘアラインは短く、そこから上に行くに従い、徐々に長くしていくヘアースタイルがベストです。